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実例(1) 新人汁男優A君は勃ちがよく、性格も良いのですぐに気に入られ、月20日以上の仕事が入った。 あるメーカーの社長に気に入られ、月15日の女優のテスト撮影(本番)の仕事を1日二万円で契約した。 汁から絡み男優への大出世と大喜びで仕事を続けたが、数ヵ月後、彼の亀頭周辺には無数のコンジローマが 出来ていた。彼は気づかず、他男優に指摘された。それまでに彼が毎日のように仕事をした日数は 4ヶ月以上(擬似がらみによる包皮感染、本番による愛液感染も含む)。現場数は不明。潜伏期、萌芽期を 含めると相当数の女優男優にコンジロームウイルスをばら撒いた。 本人は亀頭部のイボを一つ一つ焼き潰したが時間差攻撃で後から後からきりがなくわいてきて、 現場復帰のめどが立たず、2年以上SEXすら出来ないまま、ADとして働かざるを得なくなった。 |
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実例(2) 中だし撮影の前検査において、汁男優B君は、「淋病において陽性」と診断された。 擬陽性の疑いもあり、再検査を要請したが「毎日仕事が入っているので病気ではない。仕事をしているから、安全だ」と 再検査を拒否。彼は現在も汁男優として働きつづける。 制作会社はその事実に目をつぶり、汁男優手配師などで彼を使用しており、非常に重宝しているという。 |
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